
元々サ責の仕事をしたいと思ってはいて、前の職場で夜勤が徐々に増え、ついに月8回になったので転職に踏み切りました。
「なるべく愛着のある自宅で暮らし続けたい」という気持ちを叶える為に、大切な仕事だと思います。
関わり方次第で、笑わなかった方が笑ってくれたり、無口だった方がお話してくれるようになったりすると嬉しいですね。
教養学科観光文化コースだったので、福祉には何も関連してないですね…強いて言うなら柔道部だった腕力が活かされる時はあります(笑)
ある程度信頼して任せてくれるので、自分らしい仕事ができる所にやりがいを感じます。
将来像…変わらずサ責でいたいです。何年経っても初心を忘れずに。
ヘルパーとしての稼働の他、サ責としての業務で担当者会議や引き継ぎ同行もあります。サービスの合間にケアマネさんとの電話連絡、ヘルパーさんからの相談も多く1日があっという間に過ぎていきます。
介護福祉士、柔道初段
営業3年、接客6年、専業主婦6年、大きい施設で一日中入浴介助3年、小さい施設で居室へのヘルパー業務兼住宅職員3年